第66回埼玉県高校演劇中央発表会 その4

一日経つと、書きたいことが何だったか、半ば忘れてしまいました。
それにしても、高校演劇に審査基準はあるのかしら?
個々の審査員に何の条件付けもなくゆだねられているのでしょうか?
映画のたとえになりますが、
「みつばちのささやき」
「スターウォーズ」
「殿、利息でござる」
「ブレードランナー」
「ドリーム」
これらの優劣つけているようなもんですよね。
なんとなく、審査員さんたちは
「みつばちのささやき」 > 「スターウォーズ」
の評価をされそうな気がしますが、偏見でしょうか?
さて、後は、俳優賞をどうするかですが、
今回は、
銀河鉄道の夜のジョバンニです。
正直、今回の芝居の中で一番素晴らしい演技だったかといわれれば、
そうではないですが、あの迫力。
凄い。
ということで、今回はこれでおしまいです。
また、春季大会に行ったら感想書きたいと思います。
お読みいただいた皆様、ありがとうございました。
最後に。
周りの女子高生たち。
いちいち、他校の学校名に「さん」つけるんですよね。
なんか、止めたほうがいいと思うけど、大きなお世話ですよね。
ちょっと、オタク感がするんです。

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