| ★Canoe Gear★ 川下り装備 |
川下りのときの道具を紹介します。
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これは優れものというより必需品です。
容量の違うのを揃えて、かなり濡らしたくないものは二重にしています。
ヘリオスは直ぐ水舟になるので、一重だとやがて浸水します。
中の空気を抜きながら閉じるのが浸水を防ぐコツでしょうか。
詰め込みすぎに注意です。
(2007.02.04)

万一のトラブルに備え、ケータイは持つべきだと思います。
川なので圏外のケースもありますが、持っていたほうがいいでしょう。
話をするなら右図の様にストレートタイプのケータイが必要です。
水漏れしたらと考えると、このケースだけで首に掛けるというのは勇気が要ります。
それにあまり首にいろいろ掛けるのも危険なので、ウエストバッグの中に入れています。
なので着信は中々分かりませんが、緊急発進用と割り切っています。
ストレートタイプならパックに入れたままでもなんとか会話できますし、
メールも打てます。
(2007.02.04)
↓サイズに注意してください。
AQUAPAC(アクアパック) 防水ケース/110

これは重宝しています。カヌーに限らず水辺アウトドアにも役立つでしょう。
本体と、小さなジッパーポケットが2つあって、
本体には、メモ帳、ペン、財布、車の鍵、防水パックに入ったケータイ、
などを入れています。
ただ、完璧な防水性はなく、沈して流されれば勿論浸水。
そうでなくても、閉じ方が甘い場合、水をかぶりながら川を下ると、
入れたものが多少濡れる事が多いです。
ジッパーポット(非防水)には、
笛(緊急用)、スパイダルコのナイフ(緊急用)などを入れています。
(2007.02.04)
↓少しマイナーチェンジされている様です。
Wxtex(ダブルエックステックス) サミット

防水のポーチです。
ケータイ、サイフなどを入れます。
これの防水も完璧ではありません。
濡れて困るなら、ポーチに入れたものをウエストポーチに入れます。
(2007.02.04)
Wxtex(ダブルエックステックス) ポーチ Dタイプ ロイヤル (
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初めての川を下る場合、地図は必要です。
初めてでなかったとしても、単調な川なら必要です。
橋を潜る時に位置を確認しないと、今どこにいるかわからなくなります。
橋だけでなく、高圧線なども現在位置を把握するのに有効です。
これの防水もやはり完璧ではありませんが、まあ地図は濡れてもいいでしょう。
(2007.02.04)
↓私のと同じものかは不明です。
ハイマウント ウォータープルーフマップケース L(27x35.5)
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2007.02.04up
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